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合格者のお言葉一覧 >> K 様
メディカルケアワーカー(R) (看護助手) 1級検定試験 合格者のお言葉
K 様 | メディカルケアワーカー(R) (看護助手) 1級 合格
メディカルケアワーカー(R) (看護助手) 1級の合格を手にされたご感想をお聞かせください。
メディカルケアワーカーRの1級・2級両方の試験を受けたのですが、この講座はテキストの内容が何冊にもわたって多く、試験の際も1問1問すすむのが本当に大変でした。「首席」と印字された合格認定証を目にした時本当に嬉しかったです。*学校のテストも含めて1番は生まれて初めてだったので、余計に嬉しかったです。
メディカルケアワーカー(R) (看護助手) 1級取得を目指すきっかけをお教えください。
初め、メンタルケア心理士Rの勉強を考えていましたが、通学制があると聞き、説明会で
すぐに仕事にも結びつくメディカルケアワーカーRという資格を目指す講座があることを知り、まずはそちらを勉強することにしました。
学校では医学の知識の基本的な内容も授業で含まれており、実技もあって短い期間で一連の流れを学ぶことができました。試験対策の問題も授業の再確認にもなり、大変でしたがとてもいい勉強になり、実際の試験でも集中して問題に取り組めました。修了後、当初の予定通りメンタルケア心理士Rも通学で授業を受けています。
これからメディカルケアワーカー(R) (看護助手) 1級検定試験を目指す方々へアドバイスをお願いします。
私は受講後、短期間ですが派遣として病棟の看護助手を経験しました。ベットメイキングも医療器機の洗浄や消毒も決してテキストや実習通りではありませんでしたが、ただ全く知らないまま現場で仕事をするよりも、基本的な方法や、名称を学んでいたことで、多少なりとも、とまどう事が緩和されたと思います。
また、病院は本当に看護助手が不足している所が多いということも痛感いたしました。60才前後の方もバリバリ働いていらっしゃいましたので、興味ある方は是非学んでみることをおすすめいたします。
 
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